中日新聞の「育児と仕事の両立」に関する記事にて、代表・林田のコメントと、当社が提案する「自分らしいパーツモデルの見つけ方」をご紹介いただきました。
価値観が多様化する現代において、自分にぴったり合うロールモデルを見つけることは、決して簡単ではありません。また、自分がどうありたいかという思いも、ライフステージによって変化していきます。
そこで参考になるのが、さまざまな人の生き方や働き方の中から「いいな」と思う部分を取り入れる「パーツモデル」という考え方です。
周囲の人の考え方や行動を試してみて、自分に合えば続け、合わなければいったん保留する。そのように少しずつ取り入れながら、自分らしいライフキャリアを調整していくことができます。
社会の変化が激しく、ライフキャリアの道筋が見えにくい今、育児期の方に限らず、多くの方に参考にしていただけると幸いです。
https://www.chunichi.co.jp/article/1259972






